2010年 07月 19日
三田製麺所
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つけ麺チェーン店・三田製麺所の有楽町店に行った。
中盛りで700円と安い。
はじめの一口でなんてうまいんだろう!と思った。

しかし・・・
食べれば食べるほどまずくなっていく。
最後なんか悲惨なもので、
冷たくなったつけ汁がほとんどなくて、
ゴムみたいな麺だけを食べている感覚。

つけ麺はなぜはじめはうまいのに、
後からまずくなる店が多いのだろう。

「それはつけ麺なんだから仕方がない」
と言われそうだけど、本当にそうだろうか。

後からまずくなるつけ麺店が8割ぐらいを占めていると思うけど、
最後までおいしいつけ麺店も存在している。
大勝軒とか、川崎のくにがみ屋とか。

はじめはおいしいけど後からまずいつけ麺店は、
なんかしるしつけておいてくれないかな。


by kasakoblog | 2010-07-19 17:27 | グルメ・ラーメン


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