2012年 04月 07日
成金
「拝金」はおもしろかったが「成金」はいまいち。
ホリエモン著の小説「成金」。
「拝金」を読んでおもしろく、
その前のストーリーだというので期待して読みましたが、
「拝金」ほどのスピード感もなく、テーマの深みもなく、
また今さら「光通信」が題材なんて、
正直ぴんとこないし、随分昔のことだなという感じです。
「拝金」はおもしろいので「拝金」だけで十分かも。

・「拝金」書評
http://kasakoblog.exblog.jp/17675894/


by kasakoblog | 2012-04-07 20:34 | 書評・映画評


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