2017年 06月 17日
第4回セルフマガジン大賞選外全作品講評
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個人最強の営業ツール!
個人版会社案内であるセルフマガジンの
コンテスト、第4回セルフマガジン大賞を
発表します!
敢闘賞7作品、優秀賞4作品、大賞2作品
の発表はこちらから!
http://kasakoblog.exblog.jp/25851953/

それ以外の全作品の講評です。
あくまで私の個人的主観的感想です。

<その他の作品講評>

イラストレーター&まんが屋
ぱりこ。(ともえ)
http://nekotoba.jugem.jp/

地色あり、背景に写真あり、
文字の大きさも大きめで
書体もやや太めということもあって
全体的にわっと押し寄せてくる
感じのため見づらいのが残念。

もっとシンプルなデザインにして
ここは何が書かれているページで
何を読ませたいのかメリハリつけて
できるだけシンプルに
わかりやすく構成していくとよいです。

表紙も何の冊子かがわからないので
わかりやすく。


ココロカラダ マイスター
野口(そふてぃ)
http://kikoublog.exblog.jp

内容は実用的なものが多くて
よいにもかかわらず
表紙がわかりにくいのと
書体などが見にくいのと
順序立てて章立てして
見出しや本文のメリハリなどが
つけられないまま載せられているので
見にくい。
もったいない。


グラフィックデザイナー
西溜美和
http://blog.damalish.com

表紙が何よりもったいない!
冊子の中身、タイトルと合っていないのと
モロッコ・フェズにある場所だと思うのですが
茶色がどぎつくて
文字が飛び込んでこない。

旅行雑誌ならよいのですが
デザイナー紹介冊子なら
この表紙はミスマッチかなと。

全体的には横書きが圧倒的に多いので
右開きにする必要なく
左開きにすればよい。

全体的に文字が小さすぎるので
もう少し大きめに。

対談ページは両人を知らない人には
唐突なのでなくてもよいのと
プロフィールページだけ
デザインがどぎついので
他のページとのトーンを
合わせた方がよい。


道景写真家
夏澄
http://doukei-photo.com/blog-3

写真ノウハウを教える冊子なら
表紙写真は青空ではなく
カメラが写っていた方がよい。

唐突に解説がはじまるのだが
なぜカメラ操作の解説をするのか、
本人は何者なのかを
もう少し丁寧に説明してから
コツを紹介していくとよい。

ただコツだけ紹介がほとんどで
終わってしまうので
自身のアピールや仕事に
つながりにくいので
その辺のページ数を増やした方がよい。

また本人がしたいことは
一眼レフの操作を教えることなのか。
そもそも論の原点に立ち返り
考え直したい。


叫ぶウェブデザイナー
すずきけんじ
http://jumbo-factory.com/

ご自身の半生を取り上げた冊子なら
表紙タイトルでそうとわかる
タイトルをつけたい。

2段組にしたら
もっと文字量を増やせるかも。
半生冊子なら
アモーレ石上さんの
半生冊子を参考にするとよい。


営業力を高める絞り込みの専門家
松井 創
http://dreamshipcompany.com/

A4は大きすぎて読みにくいのと
それほど文字も入っていないので
B5ないしA5でよいのではないか。
本文と見出しのメリハリや
行間をつめ、段落段落もつめて
文字組みをしっかりレイアウトすれば
見やすくなる。

最後のページは明るい色味に
した方がよいかも。


人と自然を繋ぐ
子供から大人まで楽しめる
サッカー(松本山雅)好き
原口剣太郎
http://yamaguide.jp/

まず導入ページがほしい。
終わりの方に入っているページを
前にもってきたい。
ページ番号がないため
不便なのでページ番号があった方がよい。

導入ページがあって
コース紹介があって
最後にガイドできます紹介の順。
デザイン、写真はとってもきれい。


旅と暮らしの風景フォト
あさひ ゆうこ
http://ameblo.jp/trytone3/

セルフマガジン=個人の活動案内冊子
というよりは
自分の日記的な旅行記録冊子
といった感じ。
デザイン、レイアウトはきれいで
写真もよいのでいいのですが
人にみてもらうなら
私がここ行きましたー
素敵でした―ではなく
人におすすめするような
体裁、構成、文章が必要。


丸太小屋のリフレクソロジスト
やまさきあかね
http://marinbow.blog.so-net.ne.jp

表紙を表紙らしく
文字を大きくして
何の冊子かわかりやすく。

中面は文字が多いので減らす。
見出しをしっかり立てて
読みたいと思える内容に。



カラー診断・骨格診断を使った
オーダーメイド服装作家
松田友紀子
http://ameblo.jp/matsumatsu-mart

シンプルでわかりやすい冊子では
あるものの
文字組みをきれいにしたり
2ページじゃなくて1ページでいいのでは?
といったようなところとか
レイアウトを整理していくと
もっと見やすくコンパクトに
わかりやすい冊子になるはず。


ミラクル美手ヴィッシュ
整体師・ヒーラー
きよみん
http://yaplog.jp/miraclekiyomin/

多分ご自身で作られて
かつ多分1号目のたたき台としては
ここまでできればとてもよいです。
マガジンがあるかないかで
大きく反応が変わってくるため。

ただこれを叩き台にして
文字組み、レイアウト、デザインを
できればプロに頼んできれいに
してもらうことと
肩書きの説明をきちんとするなど
読者目線で説明不足なところを
順序立てて丁寧に説明していけば
よい冊子に生まれ変わると思います。


DV被害・家庭問題カウンセラー
新谷 真弓
http://heartful.eshizuoka.jp/

エッセイ的な文章と写真で
構成されたページがあっていいものの
表紙は表紙としてきちんと作り、
エッセイの後に何をどう具体的に
提供しているかなど順序立てて紹介し
文字組みもきれいに作り直すとよいです。



お墓職人
亀山龍厳
https://ohaka-tateyama.co.jp

あーもったいない!
題材もよい。中身に載せる要素も悪くない。

でも表紙らしい表紙がないため
お墓を売りつけられる宣伝チラシに
みえてしまうこと。
縦書き、横書き混在、
2段組、3段組混在、
文字の大きさがばらばらなど
読まれにくいような
文字組みになってしまっている。

宣伝ではなく読み物としての冊子を
意識し、デザイン・編集の手を入れれば
様変わりすると思います。


オモシロ消防訓練屋
よっしー
http://mazu-jibu.com/

テーマがおもしろいのにもったいない!
文字情報が圧倒的に少なすぎ!
見出しも読みたくなるように
もっと工夫できるはず。
すかすかページが多すぎ!

テーマはいい。内容はいい。
絶対におもしろくなる題材。
もう少し丁寧に説明文言を考え
構成もしっかり練り直し
見出しもきちんと考えれば
素晴らしい冊子に生まれ変わるはず。


若石リフレクソロジスト
&おかまママ直伝
よもぎ蒸しアドバイザー
春日由利子
http://s.ameblo.jp/seayurikon

文字の大小のメリハリをつけると
何が書いてあるかがわかり
読みやすくなる。

表紙は肩書きを大きくするのではなく
現代人に必要な健康法
といったタイトルにするとよい。



つながる場コーディネーター
岡崎貴子
http://ameblo.jp/orangeapple5151

とりあえず作ってみた
ことに意義がある冊子であるものの
せっかく作るのであれば
中身、構成をしっかり考え
きちんと情報を整理した上で
作りたい。

もしくは本人のキャラをいかし
整理はされてないけど
いっぱいいろんなことやってます
的なあえてごちゃごちゃにする
方法論もあるが
その場合にも戦略的に考えて
あえてごちゃごちゃした形が必要。


未来開運アドバイザー
桑原紀子
http://ameblo.jp/wind-water-olive/

表紙イラストが目をひき
とってもかわいらしい。

冊子内容のほとんどが
自分紹介にあてられているので
自分紹介を読んでもらうために
読者に何を投げかけ
興味を持ってもらうのか
その仕掛けなり導入ページなり
各ページの見出しなりがほしい。


アメブロ講師
村田理恵子
https://ameblo.jp/little-ree

出産前の短期間に
ご自身であっという間に
作った冊子という意味では
すごいというしかない。

これを叩き台にして
レイアウトや文字組みを
きれいにすると
だいぶよくなるかなと。

できればプロのデザイナーに
頼みたい。


絵本読み聞かせ講師
上甲知子
http://ameblo.jp/osekkainaobasan/

前回はモノクロでシンプルで
みやすかったものの
今回色をつけたものの
文字がごちゃごちゃして
かえって読みにくい冊子に。

見出しが画像はりつけなのか
地色が微妙に濃くなっているのも
素人感あり残念さを増す。

ご自身で作るなら
かえって手の込んだことをせず
前回のようなシンプルな作りに。

もしくはお金をかけて
デザイナーに頼んできれいに
レイアウトしてもらうとよい。


古民家おばんざい
カフェオーナー
川村麻梨子
http://www.geocities.jp/usaginoipp/

紹介しておもしろい要素は
いっぱいあるものの
デザイン、構成含めて
乱雑にとりあえず全部のせ!
という感じになっているので
非常に見にくく伝わりにくく残念。

どのページに何を伝えるのか。
たとえば古民家カフェならば
まず外観なり内観の写真を
1枚どーんと出すとか
料理なら料理でまとめるとか
ご自身の経歴なら経歴でまとめるなど
整理して構成し直し
見やすいデザインに変えると良いです。


リフォーム&
オーダージュエリーデザイン
アンリガトウ
田中オリエ
http://anneligatou.com/

2冊エントリー
・1冊目
導入がないので唐突感。
文字が小さい。
表紙がめちゃめちゃよいだけに
中身もしっかり考えて作り込みたい。

・2冊目絵本の方
絵本なら絵本らしく
表紙を絵本っぽいものにしたい。

中面で出てくるネコの絵が
みな同じなので
バリエーションをつけたい。
これだけを1冊にして
お金をかけて出す意味があるのかが
微妙なところ。
ここに出てくる作品を買わせたいなら
もう少し世界観や物語性を
冊子全体に作り込みしていかないと
厳しいかも。


あがたよしこ
http://ameblo.jp/myu-i-life/

デザインも写真もよい。
ただ文字が多すぎる。
表紙をみても
何の冊子かがわからない。

中身のコンテンツは素晴らしいのに
文字が多すぎる。

表紙を変えて
この内容でB5にしたら見やすいかも。

全体的にファッションアドバイザー
みたいな印象なので
コーディネートもできます推しなら
はじめは片付けのアドバイス
次にファッションのアドバイス
最後にご自身の紹介
といったようにそれぞれ
章立て見出しをはっきりさせたい。


証券税制に詳しい
FP税理士&株式投資家
稲垣宏隆
http://www.nanarui.com/

内容は素晴らしいはずなのに
見る気がしないデザインで
もったいない!
色を使いすぎ。
余白がない。
文字つめこみすぎ。
文字の大小のメリハリがない。

内容はいいので
レイアウト・デザイン変えれば
様変わりします。


先入観を壊す
フォトディレクター
&セールスデザイナー
森 友亜
http://blog.petit-note.com

写真選びのアドバイスというのは
素晴らしい切り口であるものの
写真撮影ではないので
表紙にしても全体の文言にしても
わかりやすくご自身のやっていることや
必要性をアピールする必要あり。

イメージ写真が多用されているものの
具体的に写真選びでこんなに
イメージが変わるんですよみたいな
具体的事例を出した方がわかりやすい。

また冊子に使われている写真から
カメラマン向けだけと
思われてしまいかねないので
一般人が写真選びや撮影指示の
必要性を感じさせる
写真選びが必要。

P5の仮ポジは冊子内容と
合っていないので
こうした写真はできれば避けたい。

文字については2段組にした方が
読みやすいかも。
またすべてが太字のように見える
かなり太い書体を使っているので
開いた時にうわっとしてしまうので
見出しは強調して
本文はおとすといった
文字のメリハリをつけるのが必要。

わかりやすい具体事例や
比較を多く出していかないと
このサービスの必要性が
感じられないかも。


筆もじスト
小林佳織
hudemojist.hatenablog.com

A5を横長に使って
縦開きにするのは
この冊子内容に合っていてよい。

問題はこの冊子の目的。
カレンダーなのか
作品紹介なのか
なんなのか。

焦点をしっかり明確にして
その上で構成を考えていかないと
思いついたことを
はりあわせた感のある
冊子になってしまう。
表紙タイトルもしかり。


こどものための造形作家、
植物画家、写真家
田中藍子
http://ameblo.jp/nijiirokaiga

前回応募作品とほとんど
変わっていないため
講評は前回と同じ。


メディカルアロマと
骨格整体のサロン&スクール
「FineFlavor」代表
/人生向上プロデューサー
三田准子(みたじゅん)
http://www.fineflavor.com

冊子タイトルや表紙から
何をしている人なのかが
わからない。
知っている人に伝えるツール
としてはよいかもしれないが
知らない人に伝えるツールには
なっていない。

本人写真が多すぎるのと
文字が細かすぎるページと
文字が少ないページととの
落差が大きい。

構成もばらばらなので
まず目次を考えて
どこに何を載せるのかを
しっかり考えた上で作りたい。


創造力と挑戦する
心が育つ
ぐちゃぐちゃ遊び講師
会田夏帆
http://ameblo.jp/zoukeiasobi/

表紙、導入をみても
何屋さんかわからず
唐突に4つの能力についての
解説がはじまってしまうので
ご自身が何屋さん=肩書きで
なんという名前なのかを
表紙に明記した上で
その立場からこんなことを
考えてますという展開にした後
だからうちの教室が必要なんです
というロジックがわかるよう
説明をしっかり補いたい。

全体的に文字が多すぎるので
3割4割ぐらい減らしてみやすく。


カバン職人
橋川 光
https://www.yuru-style.com
http://yurustyle0008.blog.fc2.com

もったいないなー。
やっていることからすれば
おもしろい冊子が作れるのに。

表紙タイトルで
文字で何を伝える冊子なのか
きちんと明記すること。

文字のレイアウトががたがたなので
しっかりレイアウトすること。
自分でできないのであれば
有望な隣人に頼ること。

見開いた2ショットを
カバンという意味に
紐付けるよう見せないと
単なる恋人写真で終わってしまうこと。

写真の解像度がばらばらなので
きちんと元データを集めること。

せっかくお金をかけて
冊子を作るのであれば
ガバンづくりと同じように
丁寧にしっかり作り込みたい。


タッチセルフケアアドバイザー
坪井まなみ
https://ameblo.jp/rinpafukuoka/

導入があって4つのセルフケアがあり
それを1つ1つ紹介するという
構成はとってもよい。

あとはデザイン・レイアウト。
全体的に散漫に見えてしまうのは
色がやたら多い、
文字組みが悪い、
文字の大きさのメリハリがない
といった理由から。

デザインをきれいにやり直せば
かなり見やすい冊子になるはず。


愛と幸せを結ぶ
オラクルカードリーダー
&天然石アクセサリー作家
摩妃子(まいこ)
http://ameblo.jp/blond-pale/

文字が大きすぎる。
イラストルポが唐突。
表紙の作品写真がとってもよいので
そうした写真を中面にふやし
アクセサリーの世界観を
しっかり出す作りにしたい。

表紙タイトルも
何を伝えたいのかが不明。



踊る獣医師
小森谷薫
http://www.odoru-jyuuishi.com

せっかくおもしろいキャラなのに
それがまるで活かされていない。
表紙から何を伝えたいのか
わからない。
中面も写真+本文だけの作りで
これならわざわざ冊子にしなくても
という作り。

ご自身がどんなことをやっていて
どんなことを提供していて
どういう人生を歩んできたのか
しっかり自分を棚卸しして
落とし込んでいきたい。

写真もきちんと撮り直した方がよい。


週末出張フォトグラファー
町野健
http://ameblo.jp/healing-photographer/

構成は悪くない。
ただレイアウト・文字組みが
素人っぽさが出てしまっているので
せっかくの写真が台無しになってしまう。
プロにデザインを頼んだ方がよい。

お客様の声だけやたら大きいので
その辺のバランスも考え直したい。


折り紙作家
望月祥子
http://ameblo.jp/moominvalley-mii

作ったことに意義がある
という意味ではよくがんばって
作りました!と言ってあげたい。

ただ本気でこの冊子をまくとするなら
A4・フルカラーで予算は大丈夫なのか?とか
文字がそんなにないのでA5でもよいのでは?とか
もう少し練り込んだ上で
1ページ1ページ何を伝えたいのか
それをどのような順番で載せたいのか
しっかり考えた上で
あらためて作り直したい。


メイクもできる
タロット占い師
菊地さちよ
http://sorahoshi.hatenablog.com

白地でシンプルで
余白もあって見やすいのはよい。
ただ紹介・宣伝色が強いので
どんな人に向いているのか
どういうことがわかるのか
どう活用したらよいのか
といったところから
紹介していき
その上でサービス紹介をするとよい。


身近なモノや人物を
いろいろな画材で描く
イラストレーター
シマノアヤコ
http://ameblo.jp/illshimano/

事前に見てちゃぶ台返しした
ものですが
クリエイターでいくのか
アーティストでいくのか
どっちつかずで残念な作品。
両方なら両方でもいい。
でも両方ならしっかり
両方をわけてページを配置すればいい。

一般受けする絵ではないと
私は思うんです。
でもこの絵、めっちゃ好き
っていう人はどこかにいる。
ならばアーティストとして
わりきってぶっちぎった
マガジン作ってほしかった。

過去クリエイターとして
イラスト描いていたら
つまんなくなっちゃったんじゃ
ないのかなという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
セルフマガジンの賞に選ばれなくても
これを糧によい冊子をつくればいい。
きみたちは間違いなく冊子を作り、
そしてエントリーした。
その事実は素晴らしい!
ただもっと自分で考えて
よりいいものを作って
お客さんにアピールしたらいいです。

またエントリー以外のみなさんが
ご自身のセルフマガジンを
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参考になるので
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警固神社屋内イベントスペース
10:30~18:00
住所:福岡県福岡市中央区天神2丁目2-20
交通:地下鉄天神駅より徒歩3分、
西鉄福岡天神駅より徒歩1分
タイムスケジュール&出展者紹介一覧
案内チラシPDF

なお福岡かさこ塾フェスタには
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3000円で設置できますので
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by kasakoblog | 2017-06-17 00:12 | セルフマガジン


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