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2008年 09月 28日

インド旅行

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泥にまみれた俗世社会インド。
まるで毎日がお祭り騒ぎのように、様々な“仮装”をまとった人々が町を行き交う。
今の日本に最も欠けているものが、このインドにはあります。

http://www.kasako.com/08indiatop.html


by kasakoblog | 2008-09-28 12:26 | 旅行記
2008年 09月 28日

ラダック

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インドに残るチベット文化圏ラダック。
標高3000~4000mの高地に、古きよきチベット文化が残された場所です。
旅行通がいつかは行ってみたい場所に挙げる
素晴らしい場所ラダックの、写真&旅行記を掲載します。

http://www.kasako.com/08ladakhtop.html


by kasakoblog | 2008-09-28 12:24 | 旅行記
2008年 09月 19日

食品テロリストを終身奴隷刑に

有機リン系殺虫剤「メタミドホス」に汚染された中国産のもち米を、
国産といつわり、食用に転売。
毒ゴメは一般消費者のおにぎりにまで広がっていた。

これは大量無差別殺人未遂。立派なテロ行為だ。

米穀加工販売会社「三笠フーズ」の社長は、
「万死に値する」と謝罪したが、死に値しない。
一生、奴隷として働き、
被害に対する償いをさせるべきだろう。

もちろんこの終身奴隷刑は、三笠フーズだけでなく、
三笠フーズに96回立ち入り検査して見抜かなかった、
担当農水省官僚にも当てはまる。

一事が万事。
以前に賞味期限偽装事件が起きた時、
別に死ぬわけじゃないからいいじゃないか、
と思った人もいると思うが、
些細なことでもルール違反という偽装を許すと、
どんどんその偽装はひどくなる。
産地偽装もしかり。
嘘をつくことを平然と許しているから、
このようなとんでもない事態にまで発展してしまう。

やることは2つ。
こうした様々な不正を徹底的に調査する、
公正取引委員会を格上げして、
人数を拡充した公正取引省をつくること。
食品偽装に限らず、
経済犯罪を徹底して取り締まるべきだ。

もう1つは、刑の厳罰化。
毒ゴメ販売にせよ、耐震偽装にせよ、
ようは大量無差別殺人未遂罪なわけで、
死刑・終身奴隷刑含めた、厳しい罰則を設けること。
一度でも偽装したら死刑になると思えば、
「儲かるから」という軽い気持ちで、
このような犯罪に手を染める人間は、間違いなく減るだろう。
私は何度となくいっているが、性善説ではダメなんです。
農水省の役人が性善説にたって甘い検査を認めたが、
人間ほっておけば悪いことをする。
しかもそこに儲けが絡んでいるんだから。
性悪説にたった犯罪抑止体制を早急に作らなければならない。

一事が万事という意味では、
福岡3区、自民党、太田誠一農水相もひどい。
事務所費問題を取り沙汰された挙句、
消費者はやかましいだのジタバタ騒ぐななど、
国民をバカにした態度は一貫している。

バカにつける薬はない、とはこのことだろう。
毒ゴメが安全だというなら、
太田誠一を毒ゴメ終身刑に処せばいい。
安全な毒ゴメをあんたが毎日食って処理してくれ。
安全かどうかはそれでわかる。


by kasakoblog | 2008-09-19 19:18 | 一般
2008年 09月 19日

ヒルズ企業の不祥事続発の怪~グッドウィル、リーマン、ライブドア、村上ファンド、椿総合法律事務所

破綻したリーマンブラザーズの日本支社は、六本木ヒルズにある。
六本木ヒルズといえば、強制捜査を受けたライブドア。
インサイダー取引で逮捕された村上ファンド。
違法派遣や介護事業コムスン不正請求で、
大問題となったグッドウィルグループ。
株の信用取引をめぐり投資家の代金未払いで、
証券会社に20億円の損害を出して失踪した椿総合法律事務所。
これらの企業、すべて、
六本木ヒルズにオフィスを構えていた連中だ。

ここ数年のうちに、
ここまで同じビルから不祥事企業が出るのは、かなり異常だ。
「ヒルズ族」なんて持ち上げていた頃が嘘のよう。

なぜ六本木ヒルズから、
不祥事企業が続発したのか。
何の根拠もないが、私の邪推。

都内でもあんな交通の便が悪いところに、
オフィスを構えるのはどうかしている。
六本木って非常に行きにくい。
しかも駅からヒルズまで遠い。
ビジネスをする上でそもそも、
こんな場所を選ぶ経営者の資質が疑われる。

ようは、流行者に目がないだけの“田舎者”。
自分たちの会社にブランド力がないから、
六本木ヒルズにあやかった企業が多かったのではないか。

外見が流行のビルなら、
客を「騙せる」んじゃないかと。
だからこんな結果になったのではないか。
そんな風にも思えてくる。


by kasakoblog | 2008-09-19 19:18 | 一般
2008年 09月 18日

タバコ税収試算に意味なし。社会保障費削減効果をアナウンスすべし

タバコ税増税すると税収が増えるのか減るのか、
勝手な予測が様々な機関から出ているが、
はっきりいって時間の無駄。まったく意味がない。
なぜなら実際に増税してどうなるかは、
誰にもわからないからだ。

税収が増えようが減ろうがタバコ税は増税するんです。
なぜか。
どっちに転んでも社会保障費増大問題を解決できるからだ。

もしタバコ増税で吸う人が減ったら、
税収は減るが社会保障費は間違いなく減る。
体に悪いタバコを吸う人間が減れば、
病気になる確率が減るからだ。
だからタバコ増税で減収になっても何の問題もない。

もしタバコ増税で吸う人が減らないなら、
社会保障費はそのままだが、増収分で補える。

だからタバコ税は増税するんです。
税収が減るから増税するななんて、
何のために増税するのか、
その目的をわかってない人間のいうことだ。

社会保障費が増えているから消費税20%にしようという
自民・公明を筆頭としたバカな政治家が横行しているわけだが、
社会保障費が増えているなら、その原因の一つとなっている、
喫煙者にそれ相応の負担をさせるのは当然のことだろう。
なぜタバコ吸って病気になった人間の面倒まで、
タバコを吸わない人間が面倒見なければならないのか。
たまったもんじゃない。

それと喫煙者の多くは、
タバコ増税に反対するわけだけど、
喫煙者が反対すればするほど、
余計、反感を買い、タバコ増税世論は高まっていく。

本当にタバコが好きで、
今後もタバコを吸い続けたいなら、
「どうぞ増税してください。
どんだけ高くても私はタバコ好きだから、
吸い続けますよ」と堂々としていればいい。

高いからやめる程度の愛着しかないなら、
ごちゃごちゃいわずにやめなさい。
本当にタバコが好きなら増税ニュースに、
過敏に反応し猛反対しないだろう。


by kasakoblog | 2008-09-18 19:19 | 金融・経済・投資
2008年 09月 15日

9/15は世界恐慌始まりの日となるかも。株暴落&ドル全面安必至

9/15は「流血の日曜日」。世界恐慌始まりの歴史的な日として後世に刻まれるのか――。
アメリカのマネーゲームの失敗が、
世界経済にとんでもない悪影響を与えようとしている。
アメリカ大手証券会社リーマン・ブラザーズが経営破たんしたのだ。

低迷を続ける日本株は12000円割れ必至。
3月の最安値11787円を下回るんじゃないのか。
さらに同じく3月に1ドル=100円割れしたように、
ドル安円高が急伸するだろう。

アメリカの証券会社が破綻したって、別に私には関係ない。
株やFXやっているわけじゃないし、
と思うかもしれないが、残念ながらそうはいかない。

世界経済を牛耳るアメリカの金融がおかしくなれば、
全世界の経済がおかしくなり、
対米依存度の高い日本経済もその影響を受け、
私たちの生活にも悪影響を及ぼす可能性がある。

それにしても、世界経済をおかしくしているのは、
必ずといっていいほど金融だ。
日本の不動産バブルと不良債権問題しかり。
そして今回のアメリカの住宅バブルしかり。

金融とは本来、経済をより円滑に行うことが最大の使命のはず。
食品会社のように食い物を作っているわけでもなく、
電機メーカーのように電化製品を作っているわけでもない。
私たちの日常生活に、
直接的に必要なものは何も生んでいない、
ただ金を右から左へ流すだけの虚業なのだが、
資本主義経済を円滑に行うための潤滑油として、
何も生んでいないけど、金融業界というのは、
経済の中で重要な役割を担っているわけだ。

ところが金融業界が存在しているがゆえに、
実体経済がおかしくなるという、
本末転倒なことが何度となく起きている。
原油が1バレル=150ドル近くまでいったのに、
今度は急落し100ドル割れし、
ガソリン価格に私たちが右往左往させられているのも、
いうなれば金融のせいである。

世界恐慌の引き金を引きかねない、
アメリカの今回の問題って、なんてことはないんですよ。
失業者とか低所得者に、不動産は値上りするから大丈夫といって、
高金利でバンバン住宅ローン組ませて、
それが返せなくなり、不動産価格も思うように上がらず、
そのため次々とアメリカの金融機関が破綻している。
そんなことして大丈夫なの?と素人が疑問に思うぐらい、
おかしくなるのはわかりきった愚かなことをやり、
それが全世界の実体経済にまで悪影響を及ぼす。

一層、金融機関なんかない方が、
経済が円滑に進むんじゃないのか。
金融機関が経済をおかしくする元凶じゃないかと思える。
まるで今の日本の政治家のように、
政治を良くしていくために政治家が存在するのに、
政治家がいるせいで政治が悪くなっているみたいな。
だったら政治家なんかいらないんじゃないかっていうのと同じで。

16日のニュースは、
日本をはじめ全世界の株価暴落、
およびドル全面安、円高急伸一色になるのではないか。

ただ愚かなアメリカのせいで、
世界経済が恐慌に陥り、深刻な状況になったとしても、
唯一、希望があるのは、
これを機会に、アメリカ主導の世界経済をやめることだろう。
具体的にはドルの基軸通貨をやめること。
すなわちドルが紙くずになること。
こうなれば、米国債もただの紙くずになり、
世界におけるアメリカの存在感は、
極めて小さくなるだろう。

3月にもまったく同じことが起こった。
アメリカ大手証券会社ベア・スターンズが破綻し、
世界同時株安になり、ドル全面安になった。
その時も私は「ドルは紙くずになる」と書いたが、
1ドル100円を割ったあと、長く円高は続かず、
1ドル=110円近い水準まで、ドルの価値が上がり、
私はおかしいおかしいと不思議に思っていた。

しかしなんのことはない。
日米欧の通貨当局が、秘密合意でドル防衛をやっていたのだ。
(8/28・日経新聞スクープ記事)
そんなことをしたから、
紙くずになるはずのドルが、紙くずにならなかったのだ。

今回の9月危機で、
日欧がドル防衛を必至にやる意味があるのか?
紙くずになるドルを買い込むなんて愚かなことはやめ、
アメリカ経済主導から世界経済のパラダイムシフトを、
早急に進めた方がいいだろう。


by kasakoblog | 2008-09-15 19:20 | 金融・経済・投資
2008年 09月 11日

911テロアメリカ自作自演説70%支持

未だに日本人の多くが911テロのアメリカ政府自作自演説を
ほとんど信じていないことに愕然とする・・・。
中国の毒ギョーザ問題隠蔽と同じく、
日本政府も故意に自作自演疑惑を封じているのではないかとすら、疑われる。

CNNの調査によると「9.11はアメリカ政府による自作自演だと思うか」
という質問に対して75%がイエスと答えたという調査もあるという。
自作自演かどうかはまだわからないわけだけど、
日本人のように自作自演なんてバカらしいと、
一刀両断に切り捨ててしまう態度はどうかと思う。
むしろ様々な証拠から考えれば、
アルカイダがやったというより、
アメリカ政府がやったと考える方が、
様々な謎が解けるのである。

911テロの謎については、
911テロ捏造」ベンジャミン・フルフォード著をぜひ一度読んでほしい。
彼が言っていることがすべて正しいかどうかはわからないが、
「自作自演なんてありえない」と考えることが、
いかに現実を見ていないか思い知らされるだろう。
本書の内容をざっと抜粋で紹介する。

<ビル疑惑>
●物理学的に高層ビルは飛行機が突っ込んでも倒壊しない
みなさんも覚えていると思うが、
飛行機がビルに突っ込んでしばらくして、
見事に崩れていく世界貿易センタービルの映像を見たと思う。

それを見て疑問に思った人も多いのではないか。
「飛行機が突っ込んで、ビルがあんなに見事に倒壊してしまうのか」
どうやら、答えはノー。
物理学者やら建築の専門家やらが、飛行機が突っ込んでも倒壊することはありえない、
と言っている。
ところがアメリカ政府の説明は二転三転しながら、
「飛行機が突っ込んで火災が起きたから崩壊した」と説明しているようだが、
火災で鉄骨コンクリートの高層ビルが崩壊することもまたあり得ない話。

ではどうして崩壊したのか。
爆破である。
映像にもはっきり写っているのだが、ビルの鉄骨が粉々になって崩壊していく様子がある。
消防士やビルから逃げた人から、爆発音が聞こえたという証言がいくつもあがっている。
確かに爆破なら見事にビルは崩壊するだろう。

●爆破準備をブッシュの弟が仕組んだ疑惑
アメリカ政府のビル崩壊の説明が嘘だったとしても、
ただそれだけでテロがアメリカ政府の自作自演とはいえないが、
では、爆破を仕掛けたのは、「いつ」「誰が」という話になる。

911の3日前、警備の都合ですべての人がビルから48時間退去させられたという。
世界貿易センタービルの電気設備警備会社セキュラコムの役員に、
なんとブッシュの末弟マービン・ピアース・ブッシュの名前がある。
この末弟はブッシュ一族の「汚い仕事」をする役割をこれまで担っている。

世界貿易センタービルは911の数週間前、尋常ではない数の立ち退きがあり、
911当日はテナントはガラガラだったらしい。
あまりに引越しの多さに「これは何かある」と感じた人もいる。
さらには、度重なるテロ警戒予告にも関わらず、
911の数日前に世界貿易センタービルから爆弾探査犬が引き離された。

911テロのわずか3ヶ月前に建物の権利がシルバースタインという人に移されているのだが、
かけられていた保険金35億ドルをテロのおかげで見事にせしめ、
しかも911テロ当日はビルにいなかったという偶然。
このあまりの周到さは不自然に過ぎると感じても当然だと思う。

「ツインタワーは設計がまずく金喰い虫。
911テロで一銭も支払うことなく見事に崩壊させ撤去することができた」
と報じたところもある。
つまり、邪魔だったのだ。

●飛行機が突っ込んでいない世界貿易センタービル7号棟47階建ての倒壊
この本を読んではじめて知ったのだが、
ツインタワー以外に7号棟という高層ビルがあり、
こちらも瞬く間に「テロ」後に崩壊しているのだ。
これは明らかに爆破らしく、跡地利用の邪魔になるから、
テロのどさくさに紛れて爆破してしまったということなのだろう。

<飛行機疑惑>
●突入した飛行機は民間機ではなく軍用機
4機の飛行機が標的を狙って突入・墜落したわけだが、
飛行機の部品が回収されていないというのだ。
決定的な証拠となるはずの飛行機部品は回収されていない不思議。
特に、ペンタゴンに突入したアメリカン航空77便と、
ペンシルバニアの農地に墜落させ美談に仕立てたユナイテッド航空93便だが、
現場に残っているはずの機体は映像から見当たらないし、部品回収もされていない。
さらには現場の突入跡や農地の巨大な穴が、
飛行機によって開けられたにしてはおかしな点があまりにも多いという。

ビルに突入した2機も含めて、ミサイルを搭載して遠隔操作された軍用機と考えると、
突入・墜落・事故後の説明がつくという。
乗客名簿も発表されていない?

●4機の民間機がハイジャックされることはあり得ない
平常であれば飛行機が航路を1kmでもずれれば、
軍が警告するというのに、一切なかった。
しかも911当日は、軍事用演習名目で、
アラスカに軍用機が飛ばされていたという。
つまり「わざと」スキをつくったのではないか。

さらにおそるべき話だが、
飛行機ハイジャックによるビル突入テロ予告は、
事前に何度もあったが政府は一貫して無視していたらしい。
それだけではなく、そういう演習も事前に何度もやっているというのだ。

2001年3月、FOXテレビが放送した番組は、
遠隔操作で世界貿易センタービルに衝突させるテロ事件のために、
軍事予算が増やされるという内容だったらしい。

詳しくは本を読んでいただければわかるのだが、
さまざまな状況証拠があがっていても、
「でもやはりそんなことするはずがない」と思うのが自然だと思う。
ただよくよく考えると、アメリカはこのような陰謀は、
実は過去何度もやってきているという。

湾岸戦争の水鳥やらせは記憶に新しいところかもしれないが、
自作自演のテロで戦争を仕掛ける原型は、
キューバ戦争をするためのノースウッズ作戦が原型だという。
JFK暗殺事件の不可解さも実は政府の陰謀説が根強い。
パナマ侵攻でも自作自演、イラン・イラク戦争、湾岸戦争などなど、
数え上げればキリがないほど、戦争をさせるための陰謀を、
アメリカ政府が常套手段として使っていることがわかる。

つまり、日本人が考えるより、アメリカで政府自らが、
戦争や権力闘争のために陰謀をするというのは、
そんなに不思議なことではないと考えた方が良さそうなのだ。

そもそもブッシュがきん差で大統領選に勝った2000年、2004年の選挙自体がいかさまだった。
出口調査ではゴアが勝っていたにもかかわらず、ブッシュが勝ってしまったが、
出口調査が外れる可能性は0.1%という。

しかも反ブッシュ支持層へのおかしな選挙妨害も度々行われていたらしい。
黒人の地域にわざと間違えて投票するような説明書が配られた。
ゴア票が捨てられた州がある。
反ブッシュ投票者が選挙前に犯罪者リストに加えられ、有権者リストから排除されたなどなど、
そもそも選挙からブッシュの陰謀があったと言われている。

なぜこのようなことが起こるかといえば、軍産複合体。
ソ連が崩壊し、軍事予算が削減され、軍事産業は困ってしまう。
だから軍事産業が金をばらまきブッシュと結託し戦争を仕掛ける政策をとる。
それによってブッシュにはキックバックをする。
いわば日本の談合と同じで、
不必要な建設関連の公共工事を増やす見返りに、金と票をもらうという、
これがアメリカの場合は軍事産業というとんでもない産業だから、
世界を巻き込む災難が撒き散らされることになる。

ここに紹介した「証拠」だけでは、自作自演には不十分かもしれないが、
考えれば考えるほど、テロの証拠がないどころか、
故意に隠蔽され、嘘の発表がされている事実を考えると、
ほんとこれは全世界を敵に回したとんでもない大犯罪ということになる。

アメリカでは911やらせ説はかなりいろいろな人が、
専門分野的立場から発言しているようだが、
日本では陰謀説が信じられないという固定観念があまりに強いため、
まっとうな報道や検証がされていないきらいがある。
というかアメリカの手が回って圧力かけられているということもあるのだろうが、
こんなアメリカに付き合っていると、ほんと日本は、
数年後に大戦争に巻き込まれる可能性があるということを考えておいた方がいいように思う。

911テロ捏造」ベンジャミン・フルフォード著


by kasakoblog | 2008-09-11 19:20 | 一般