【ネタバレ注意】ミスチル未完ツアーライブレポート&セットリスト!:2015.7.19ヤフオクドーム(福岡)

『Mr.Children Stadium Tour 2015 未完』
2015.7.19ヤフオクドーム(福岡公演)に、
行ってきましたが、すごい!楽しい!すさまじい!

さすがミスチル!マジ最高!
近年のやや不満が残るツアーに比べて、
この『未完ツアー』は格段に素晴らしい!!!

ネタバレ注意

なんといってもヤバすぎるセットリストが素晴らしい。
やっぱりアルバムは予習してからライブに望む方が10倍楽しい。
2015年前半に行われた『Mr.Children TOUR 2015 REFLECTION』に比べて、
『未完ツアー』は曲数も多いし、アルバム予習できるし、
過去の名曲もこれでもかというぐらいやるので、
めちゃくちゃおすすめのツアーです!

まずはセットリスト!

ネタバレ注意

<全27曲。約3時間半>
1:未完
2:擬態
3:ニシエヒガシエ
4:光の射す方へ

5:CHILDREN'S WORLD
6:運命
7:FIGHT CLUB
8:斜陽
9:I Can Make It

10:忘れ得ぬ人
<「愛」について長いMC>
11:and I love you
12:タガタメ

13:蜘蛛の糸
14:REM
15:WALTZ
16:フェイク
17:ALIVE

18:進化論
19:終わりなき旅
20:幻聴
21:足音~Be Strong

アンコール

22:I wanna be there
23:overture~蘇生
24:fantasy
25:Tomorrow never knows
26:innocent world
27:Starting Over

どうです?!
予想を上回る過去の名曲ぞろい!
アルバム「REFLECTION」を中心にしながらも、
「ニシエヒガシエ」「光の射す方へ」「and I love you」「タガタメ」
「ALIVE」「終わりなき旅」「蘇生」に、
挙句の果ては「Tomorrow never knows」「innocent world」!!!
これだけ過去の名曲を惜しげもなく披露したライブツアーは、
近年記憶になく、このセットリストを見ただけでもよだれもの!
そして何より今回のアルバム「REFLECTION」が素晴らしすぎるので、
過去の名曲と今回のアルバムをミックスして、
27曲もやったライブツアーは実にすごかった!

っていうか、2015年前半に行われた、
『Mr.Children TOUR 2015 REFLECTION』は何だったのか?!って話。
アルバム発売前にやるという楽しめないシチュエーション。
過去の名曲も少ない。今回の比べて曲数も少ない。
っていうか映画とほとんど一緒やんけ!

私は3月に前橋の『Mr.Children TOUR 2015 REFLECTION』ツアーに参加したけど、
ミスチルライブで帰り道にあれほどがっかりしたのははじめてだった。
もちろんアルバム「REFLECTION」に収録予定の、
未完、幻聴、足音、進化論はすげえ!!!と思ったけど、
いかんせん、予習ができない。
他の曲もいい曲なんだろうけど、映画で一度聞いただけでは、
とてもじゃないけどノリきらない。

ぜひミスチルさんは今回の教訓を生かし、
アルバム発売前にライブをやるという横暴はやめて、
今回のようにアルバム発売して、ツアーをやり、
最新アルバムを中心にしながら過去の名曲を披露する、
今回のようなツアーを普通にやってくれれば何の不満もないのにと、
切に願います。

とはいえ今回の未完ツアーのセトリはやばい!
詳細レポをセトリにそって書いていきます。

■1:しょっぱな4曲で大盛り上がり!
1:未完
2:擬態
3:ニシエヒガシエ
4:光の射す方へ

そうだよね。そうだよね。そうだよね!!!
やっぱ「未完」からだよね!
だって1曲目にふさわしいし。
ちょっとドームの反響音にまだ慣れてないのと、
1曲目ということもあって、どちらもやや硬い感じなので、
前回ツアーのように終盤で聴く「未完」より、
やや正直見劣りする感はあったものの、
でもやっぱりこの曲から始めるべきでしょう!

ほんと素晴らしい名曲。
「未完」聴くためだけにアルバム購入してもいいぐらい。

さてその後、盛り上がったまま突っ走る2曲目は「擬態」!
アルバム「SENCE」の中で前向きに力強くなれる明るい曲で、
かつライブでのれる曲!
「擬態」はみんな大好きな曲のせいか大合唱!
2曲目にして会場大興奮に輪をかけて、
な、な、な、ななんと!!!!!!!!!

もう!もう!もう!!!!
「ニシエヒガシエ」だ!!!!!!

ミスチルライブで最も盛り上がり、
やる頻度も最も多いとどっかのテレビ番組で紹介していた、
あの「ニシエヒガシエ」をなんと3曲目に持ってきた!
すごい!

いやきっと「ニシエヒガシエ」はやるだろうと思ったんだけど、
後半戦の「REM」「WALZT」あたりにはさみこんでくるのかと思いきや、
出し惜しみすることなく3曲目に!
これまた予想外のうれしい選曲に観客大興奮!!

そして4曲目はこの流れで「光の射す方へ」。
一時期のミスチルライブには「ニシエヒガシエ」「光の射す方へ」の
2曲は欠かせないといっても過言ではないぐらい多用された、
あのなんか昔のライブの懐かしい感じを思い出して、
盛り上がるというより安心して楽しめて聴ける感じ。

それにしてもまさかの選曲!

■2:驚きの一曲!+アルバム「REFLECTION」から4曲
5:CHILDREN'S WORLD
6:運命
7:FIGHT CLUB
8:斜陽
9:I Can Make It

しょっぱなの大盛り上がり4曲が終わって、
通常ミスチルライブではここからしっとり系の曲が、
ずらりと並ぶ時間帯なのだが、
「よく小さなライブハウスでやっていた曲で
約20年ぶりにやります!」とのアナウンスのもと、
まさかの5曲目は「CHILDREN'S WORLD」!!!!!

おお!おお!おお!おお!おお!!
感動!感動!感動!
すごい!えらい!すばらしい!

私がミスチルのライブに毎回行くようになったのは、
1995年の「STADIUM TOUR Hounen Mansaku 夏祭り1995 空(ku:)」からなんだけど、
多分「CHILDREN'S WORLD」をライブで聴くのははじめて!

なんたって1992年のファーストアルバム収録曲。
ミスチルが大ブレイクする前のアルバム曲ゆえ、
残念ながら会場はわりと「知らないこの曲」みたいな感じだけど、
おまえらアホか!ちゃんとファーストアルバムまでさかのぼって全部聴け!
めっちゃ素晴らしい名曲よ。

昔からのファンだけがむちゃくちゃテンションあがって、
手拍子してたけど、私もその一人。
っていうか「CHILDREN'S WORLD」みたいな昔の曲だと、
最近の曲とは違って完璧に歌詞覚えていて歌えるぐらい、
聴きこんでいるから感慨もひとしお。

100いいね!したい素晴らしい選曲。
ライブの楽しみって、意外な曲をやってくれて、
その曲の良さを思い出させてくれることなんだと思う。
この曲、知らなかった人。
ファーストアルバム「EVERYTHING」を買いなさい。

さてさて次はアルバム「REFLECTION」の{Naked}のみ収録の「運命」。
隠れた名曲でとっても優しい曲。
ライブでこうした曲やってくれると、
家に帰った後、曲を聴く親しみが増すからとってもうれしい。

このまましっとり系に行くのかと思いきや「FIGHT CLUB」!
この曲、めちゃめちゃ盛り上がれる素晴らしい曲で、
だけど前回ツアーでは聴きこんでないので、
多くの人がノリたいんだけどうまくノレずじまいな感じだったけど、
今回はみんなアルバム聴きこんでいるからノリがぜんぜん違う!
もっと終盤の盛り上がりのところに使ってもいいのでは、
と思いながらも、この曲が変わるとまったりモードから、
一挙にハイテンションモードに変われるとってもライブ向きの曲。

その後は「斜陽」。
うーん。そうだよね。でもなんか一工夫欲しいよね。
「FIGHT CLUB」「斜陽」ってつなげて聴くと、
それで1つのパッケージみたいな印象があって、
とっても相性はいいんだろうけど、
せっかくライブでやるんだからこのパターンではなく、
少し過去曲をはさむとか「斜陽」は今回はスルーするとか、
少し前回ツアーとは違う工夫をしてほしかったというのは正直なところ。
でもこの曲が悪いわけじゃなく、むしろすっと安心して聴ける曲ではある。

そして最後が「I Can Make It」。
これまたアルバム「REFLECTION」の{Naked}のみ収録曲。
前回ツアーで予習ができない状況でこの曲聴いた時、
なんともとらえどころがなかったんだけど、
今回は予習ができたので少しは聴きやすくなった。
でもやっぱり{Drip}には収録されなかった、
B面っぽい曲ではあるよねという印象。
どうせ{Naked}からやるなら、
「ROLLIN’ ROLLING ~一見は百聞に如かず」か
「街の風景」にしてほしかったな。

■3:例によって花道前方での演奏
10:忘れ得ぬ人
<「愛」について長いMC>
11:and I love you
12:タガタメ

ミスチルライブではもう定番となった、
「遠くの人が見えないから少しでも近づいて演奏を」
といういつものパターン。
ちょっとパターン化してきたので、新鮮味がないけど、
でも今回の花道前方での3曲は素晴らしかった。

まずはアルバム「REFLECTION」から「忘れ得ぬ人」。
アップテンポな曲が多い中、しっとりしたバラード。
いい曲。しんみり聴けます。

ここでまさかの長いMC。
そんなに長いこと話すのは少ない桜井さんなんだけど、
「座ってくれてもいい」と指示するぐらい、
「愛について」というMC。
やや話がまどろっこしすぎて、
もうちょっと短くてもよかったのかなと。

でもこのあとの2曲が神!神!神!!!!
「and I love you」懐かしい!
名曲!いい曲!意外とライブでやらない印象。
久々にライブで聴けたのであらためて名曲と認識。

そしてなんといってもヤバかったのが「タガタメ」。
花道前方でしっとりおとなしくといういつものコンセプトとは違い、
この曲、この曲の歌詞が持つすさまじい力は、
花道前方でこじんまりと歌っている感じとはまったく違い、
いたいほど歌詞がしみこんでくる、
本ライブの名シーンの一つだったのではないか。

ましてや安保法案が強行採決されたり、
いろんな凶悪犯罪が増えている中、
「タガタメ」が持つ歌詞の威力は実にすさまじいものがあった。

■4:後半戦の狂夜曲ラッシュ!
13:蜘蛛の糸
14:REM
15:WALTZ
16:フェイク
17:ALIVE

さてステージに戻って後半戦。
「タガタメ」がすさまじすぎて「蜘蛛の糸」で休憩した後、
きたよきたよきたよ!!!
ミスチルライブの真骨頂。
狂夜曲ラッシュの時間帯。

まずはアルバム「REFLECTION」収録の「REM」。
この曲、ネットで聴いたとき、ついにミスチル狂った!
と思ったけど、その狂いっぷりがたまらなく、
時にライブで聴くと光るんです、この曲が。

狂った曲シリーズが始まったぞ!
次はやっぱり前回ツアー同様、アルバム曲順同様「WALTZ」!
そうだよね。「REM」「WALTZ」の流れはいいよね。
でもこの間になんか過去曲はさんでほしかったなと思いつつ、
前回ツアーで最もしびれた曲が「WALTZ」。

就活生を落ち込ませるすさまじい歌詞として話題になったほど、
絶望や悲哀に満ちた感じのある「WALTZ」なんだけど、
こういう曲があるからこそミスチルの振れ幅が広くって、
飽きもせず、いつまでも魅力あるアーティストとして、
君臨できるゆえんだと思う。

さてさてその次はなんだ!
できれば「Worlds end」こい!と思っていたが「フェイク」。
「フェイク」は「ニシエヒガシエ」や「ロックンロールは生きている」
なんかと組み合わせてライブで狂夜シーンの際に使われる曲。
悪くはないんだけど「Worlds end」ぐらいの破壊力、疾走力のある曲を、
この辺ではさむとより効果的だったんじゃないかなと思う。

ここで狂夜シーンは終わりと思いきや、まさかの「ALIVE」!
世の中いやになってもう全部放り出したいという歌詞が、
なんとも多くの人の心をぐっとつかむファンの間では知られた名曲。
「ALIVE」はいいです!

■5:終盤に「終わりなき旅」を「REFLECTION」に混ぜ込んだ見事なセットリスト!
18:進化論
19:終わりなき旅
20:幻聴
21:足音~Be Strong

怒涛の狂夜曲が終わり、そろそろアンコール前の終盤、
残りはあれとあれとあれだよなと計算し始める時間帯に、
前回ツアーと同じく「進化論」を説明する映像イントロがあって「進化論」へ。

いやーこの曲、名曲すぎる!!!
落ち着いたトーンなのにこんなに心にしみる曲を作れるなんて、
ミスチル天才だと思う。
「進化論」ほんと名曲です。
まだ聞いたことない人いたら、すぐさまアルバム「REFLECTION」購入した方がいい。
名曲です!

さああとは「足音~Be Strong」「Starting Over」で、
アンコール前は終わりかと思いきや!!!!
出た!「終わりなき旅」!!!!!!
何度聴いてもいい。
ミスチル名曲中の名曲。
ひょっとしたらこの曲がミスチルの中でも、
一番の代表曲なのかもしれない。
「進化論」の後に入れてきたなんてすごい!
なんとうか最新アルバムもいいんだけど、
でも最新アルバムは発売されてからまだ1カ月ちょっとで、
多くの人はそんなにまだ聴きこんでいない中、
「終わりなき旅」って多くの人にとって、歌い込み、聴きこんだ、
人それぞれに思い入れのある曲だけあって、
会場の盛り上がりも半端なくすごかった!

そしてこの後に「幻聴」!
ミスチルの得意分野である前向きな曲。
「擬態」とか「蘇生」と系統的には似ているんだけど、
でも似ているけどこの曲も好き。
ミスチルって心にブレーキかけている人の背中を押すのがうまくって、
「幻聴」もそんな勇気づけられる曲。

そしてアンコール前ラストはもちろんこの曲。
「足音~Be Strong」。
すごい盛り上がる曲というわけではないんだけど、
一歩一歩踏みしめていこうと思える地に足ついた曲で、
安心してかみしめて聴ける曲。

■6:史上最高のアンコール!!!
22:I wanna be there
23:overture~蘇生
24:fantasy
25:Tomorrow never knows
26:innocent world
27:Starting Over

アンコール1曲目はまさかの花道前方。
しかも照明を落として「みなさんのスマホで明るくして」と、
観客のスマホの灯りがきれいなステージで、
アルバム「REFLECTION」の{Naked}のみ収録曲「I wanna be there」。
あんまりまだこの曲聴いてないんだけど、
ライブでこんな演出して聴かせてくれるととっても好きになれる。

そして!
ままさか!!!
あとは残り考えたら「fantasy」と、
「Starting Over」で終わりだろうと思ったら、
これまた過去の名曲中の名曲「蘇生」!
この「蘇生」によってどれだけ勇気づけられたか。
どれだけ前向きになれたことか。
アンコールで「蘇生」が出てくるとは思わず、
これまた予想外のうれしいセレクト!
観客もみな大合唱してた。
みんな励まされてるんですよ、きっとこの「蘇生」で何度となく。

そしてアルバム「REFLECTION」で残っている代表曲の「fantasy」!
いや~やっぱりこういう曲は事前にアルバム聴いて、
ライブにのぞむのとそうでないのとではぜんぜん違う。
前回ツアーでもやったけど、予習できてないし唐突すぎて、
私含めほとんどのお客さん、この曲初見で聴いてノレなかったけど、
今回はぜんぜん違う!
「待ちに待ってました!」ってな感じで大盛り上がり。
やっぱりさ、ライブはアルバム発売後にやってほしいよね。

「fantasy」はアルバムの中でやや小ぶりな感じもするんだけど、
歌詞がめちゃくちゃいいわけ。
歌詞カード読み込んでからライブで聴くとぜんぜん印象が違う。
心に染み込んでくる。

あとはもうついに最後の「Starting Over」で終わりかと思ったら、
まさかまさかの「Tomorrow never knows」に「innocent world」!
ミスチルの大ヒット曲。「innocent world」はともかく、
「Tomorrow never knows」はあんまり最近やらないかなという気がするので、
とっても懐かしくていい。
しかも立て続けに惜しげもなく「innocent world」ってのがにくい演出!
いやーこのツアーすごすぎ!
こんなにアンコールもたっぷりやるなんて!!!

そして最後はもう待ちに待ってた「Starting Over」。
前回ツアーのファイナルでしかやらなかった曲。
アルバムに封入されているアルバム制作ドキュメンタリーより、
はるかによかったNHKでやったミスチルアルバム制作密着ルポで、
フィーチャーされていた「Starting Over」だけど、
あのNHKの密着番組みたら「Starting Over」を何が何でも生で聴いてみたい!と思うはず。

前回ツアーではファイナル以外ではやらなかっただけに、
ほとんどの人がライブで聴くのは初となると思うんだけど、
ほんとこの「Starting Over」は最高すぎる!
こういってはなんだけど「足音~Be Strong」はかすんでしまうぐらい、
いろんな心の葛藤を曲に凝縮し、爆発力を秘めた名曲。

もうほんとこの曲最後に聴けてよかった。
「未完ツアー」は、アルバム「REFLECTION」は、
名曲いっぱいあるけど「未完」と「Starting Over」の2曲が、
すごい核をなしているように思う。

というわけでなんと27曲!約3時間半!
アルバム「REFLECTION」の名曲もきっちりやりながら、
過去の名曲もこれだけ披露したミスチルライブは、
ここんところなかったんじゃないかというぐらい、
最高のライブツアーだったと思います!

前回ツアーもその前のツアーもライブDVD出ても買う気は失せるけど、
この「未完ツアー」はセットリストがやばすぎて、
ライブDVDが出たら購入して何度も聴きたい素晴らしいライブです。

ミスチルは前作アルバムでずっこけて、
アルバム発売ライブとか意味不明なことして、
一体どうなっちゃったんだろうと心配する部分もあったけど、
名曲ぞろいのアルバム「REFLECTION」と、
新旧の名曲織り交ぜた素晴らしい「未完ツアー」ライブで、
完全復活したのではと思ってます。

やっぱミスチル最高!
ほんとすさまじい威力を持った曲群を、
あますことなく披露してくれます!!!

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by kasakoblog | 2015-07-20 00:06 | ミスチル

好きを仕事にするセルフブランディング&ブログ術を教えるかさこ塾主宰。撮影と執筆をこなすカメラマン&ライター。個人活動紹介冊子=セルフマガジン編集者。心に残るメッセージソングライター。


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