かさこマニュフェストの基本理念
2009年 01月 01日
これが、政治家かさこのすべての判断基準です。
かさこはジャーナリストとしての経験を積み、
2020年、45歳で、政治家になります。
総理大臣になり、日本をまじめな人が損をしない社会につくりかえます。
どのようにして、それを成し遂げるのか。
ここにマニュフェストを公表します。
随時更新していきますので、ご支援ご声援のほど、よろしくお願いいたします。
●かさこの政治理念1
まじめな人が損をしない社会にする
自由資本主義経済の中で、ズルをして儲ける企業や個人を、
徹底的に厳罰に処し、公平なルールのもとで、
フェアな競争ができる社会を作ります。
→公正取引委員会を公正取引省に格上げ。
食品偽装、耐震偽装、いかさま教員採用試験、振り込め詐欺など、
ルール違反による企業・個人の摘発、抜き打ち検査の実施。
終身奴隷刑を含めた厳罰化を行います。
なお公正取引省の運営費用は1円たりとも、
国民の貴重な税金は使わず、いかさま企業の罰金ですべてまかないます。
●かさこの政治理念2
良い政治ではなく、悪いことをしない政治環境の整備
人によって「良い政治」というのは定義が異なります。
今の政治は余計なお節介が多いため、
税負担が重く、政府・官僚機構が肥大化し、
それが腐敗の温床となっています。
私は「小さな政府」を目指し、
国防・外交など政治・官僚機構を必要最低限に絞ります。
→参議院全廃ほか国、地方、市町村レベルでの政治家の大幅削減。
不要な省の官僚削減。
国家による事業は極力減らし、
民営化できるものはすべて民営化します。
消費税は廃止。低負担・低福祉の国家を作ります。
